Kaoru君とBeet君のキャンプ日記

キャンプ日記、キャンプ道具、旅の記録、街歩きとグルメなどを書いています。

mont・bell Chronos Dome 2  モンベル クロノスドーム 2型

mont・bell Chronos Dome 2 モンベル クロノスドーム 2型

 

カイオワ君の中で使うインナーとして購入を検討したテント

インナーなら、エルフィールドデュオPro.を使えばいいのだけれど、
構造上中心のポールが邪魔になり、テーブルを置く場所が狭くなってしまう

そこで、SPのインフレータブルマットが二つ並べられるサイズで、ポールの構造がデュオと異なるもの、
この2点を選ぶ基準とした

ということで、選んだテントがこちら

サイズが長方形(230cm×130cm)なので、SPのインフレータブルマット (サイズ:193㎝x63.5㎝)が
二つすっぽりと収まります
そして、カイオワ君の奥にデッドスペースなくきっちりと入り、かつ、補助ポールもないので、
インナーとセンターポールの間に、SPのワンアクションローテーブル竹を置くスペースができました


70%-2017_0129_095436

 

70%-2017_0329_161849

ポールを直角に交差させるという独自のバーティカル・クロス・システム

70%-2017_0329_161909

70%-2017_0329_161903

70%-2017_0329_161915

70%-2017_0329_161915-1

前室はこんな感じ

70%-2017_0329_152815_thumb[1]

70%-2017_0329_161350_thumb[1]

70%-2017_0329_161915-2_thumb[1]

 

70%-2017_0329_152912_thumb[1]

70%-2017_0329_161915-3_thumb[1]

70%-2017_0329_152846

70%-2017_0329_152945

70%-2017_0329_161915-4

70%-2017_0329_152906

70%-2017_0329_152755

70%-2017_0329_161916-6

【素材】
■キャノピー:68デニール・ポリエステル・タフタ[通気撥水加工、難燃加工]
■フロア:70デニール・ナイロン・タフタ[耐水圧2,000mmウレタン・コーティング、難燃加工]
■フライシート:75デニール・ポリエステル・タフタ[耐水圧1,500mmウレタン・コーティング、難燃加工]
■ポール:7001超々ジュラルミン[アルマイト酸化皮膜加工] (ポール径)φ8.5mm
【本体重量】2.18kg(2.43kg) ※( )内はペグ、張り綱、スタッフバッグを含む総重量です。

取扱説明書

2017_0215_105215.jpg   2017_0215_105352.jpg2017_0215_105431.jpg2017_0215_105458.jpg
2017_0215_105542.jpg 2017_0215_105638.jpg




テント・タープINDEXはこちらへ

ページトップへ戻る


北海道長期遠征2016のレポも更新中

北海道長期遠征2016 INDEXは ↓ ここをクリック

サインプレート北海道2016-1


スポンサーサイト

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/04/06(木) 21:16:03|
  2. テント・タープ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:3

snow peak Peg Hammer PRO.C スノーピークペグハンマーPRO.C 2本目

スノーピークペグハンマーPRO.C 2本目


長年使ってきたペグハンマー、約5年間で銅ヘッドを2回交換
そろそろ3回目の交換かなと思っていたけれど、自分で交換するにはちょっとヤバイところまで使い過ぎてしまって・・・

2017_0106_131504

2017_0106_131515

こんなになるまで交換せずに使ってはいけません(反省)

2017_0106_131458

銅ヘッドの交換をスノーピークにお願いして

赤いバンドも相当ボロボロになったので、思い切って新品を購入!!

2017_0106_131434

2017_0107_200017

2017_0107_200044

2017_0107_200245

2017_0107_200158

2017_0107_200428

銅ヘッド付、おススメです
打ち込む時の手の感触と打音がとてもいいです

このハンマーを使い始めると他のハンマーはもう必要ないです・・・・・と、言いながら
こんなハンマーも持っていますがウインク

 

MSR ステイクハンマー

70%-2016_0603_092820

70%-2016_0603_092840

70%-2016_0603_092831

70%-2016_0603_092845

打ち込みにはほとんど使ってはいませんが・・・・がっかり
V字ペグを抜くときには便利!!




ペグ抜きでは最強と思っているキャプテンスタッグのプラックアルミペグ抜きハンマー M-3221と合わせて

3つのハンマー、それぞれ得意分野で活躍してくれています

70%-2016_0603_092954



僕らが持っている以外のペグハンマーで、ちょっと気になるハンマーが、
エリッゼ(ELLISSE)とWEINASのハンマー





テント・タープINDEXはこちらへ

ページトップへ戻る


テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/01/07(土) 21:22:43|
  2. テント・タープ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

Kiowa君、応急修理

Kiowa君、応急修理

2016年12月22日から23日の深夜、急速に発達した低気圧による突風で負傷したKiowa君(カイオワ)を応急修理します

 

応急修理箇所は、フロアシートの縫い目が切れて取れてしまったペグループ(3箇所)

残ったべグループは1つだけ、2つは風で飛ばされてしまいました

70%-2016_1126_154717-11-1

まずは、応急修理用の部品を作ります

テープは、ホームセンターで似たような材質の物を探してきました(10cmあたり¥14)

70%-2017_0103_084130-1

ゴムは、自転車ロープを使います

70%-2017_0103_084002

70%-2017_0103_084100-1

近くの公園で、Kiowa君を広げます

70%-2017_0103_105919

ペグループが取れた所に

70%-2017_0103_110155-1

70%-2017_0103_110310-1

K&B工房の手縫い技術を屈指して、応急修理用部品を縫い付けていきます

70%-2017_0103_110128

70%-2017_0103_110139

70%-2017_0103_114607-1

70%-2017_0103_114725

70%-2017_0103_114741

約1時間で3箇所の応急修理完了です

しっかりと縫い付けることが出来ました

70%-2017_0103_124420

70%-2017_0103_124512

70%-2017_0103_113543

70%-2017_0103_113515-1_thumb[1]

強いテンションをかける必要があるところではないので、今回の応急処理でしばらくは大丈夫でしょうスマイル

70%-2017_0103_122402_thumb[1]

70%-2017_0103_124628_thumb[1]

70%-2017_0103_124615_thumb[1]

さあ、これで大丈夫

2017年初出撃はどこに出かけましょうか

テント・タープINDEXはこちらへ

ページトップへ戻る


テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2017/01/03(火) 17:15:29|
  2. テント・タープ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:6

ROBENS Kiowa、っていいよ!!

ROBENS Kiowa、っていいよ!!

 

ROBENS(ローベンス)は、デンマーク発のテントブランド 詳しくはこちらへ

Kiowa(カイオワ)

大型のポーチ(前室)とサイドウィンドウを備えた快適で存在感抜群の10人用ティピー。他のティピー同様にバランスの良い7角錐形は耐風性と居住性にとても優れています。大きく張り出したポーチは雨天時に最高のパフォーマンスを発揮してくれます。アウターの素材にはROBENS 独自開発のHydro Tex®ポリコットンを採用。通気性に優れ、夏は涼しく冬は暖かい通年使用可能なティピーです。また、付属のフロアシート(グラウンドシート)は、ジッパーで簡単に取り外すこともできます。さらに、天井部には煙突ポートも標準装備されていますのでオプションのボルケーノストーブ(薪ストーブ)の使用も可能です。


テントタイプ:ティピー
就寝人数:10人
テント素材:ハイドロテックス ポリコットン (65%コットン/35%ポリエステル)
部屋数:1  ※別売のインナーテントにより3部屋に分割することも可能です。
ポール:アルミ センターポール(52-30.8mm)
フロアシート:ジッパー脱着式, 210Tオックスフォード100%ポリエステル,耐水圧5000mm
収納サイズ:93 x 28 cm
重量:23.4kg

70%-2016_1122_155914

70%-2016_1122_155940

70%-2016_1122_160119

70%-2016_1122_160131

70%-2016_1122_160017

70%-2016_1122_160029

設営に最低限必要なスペース

ガイライン(張綱)のペグダウン位置も含めて、650cm×780cmは必要

70%-2016_1126_154717-1-3

フロアシートのペグダウンは、13か所

70%-2016_1126_154717-11_thumb[2]

70%-2016_1129_085908_thumb[1]

本体のペグダウンは、17か所

70%-2016_1126_154717-14_thumb[1]

70%-2016_1129_085845_thumb[1]

70%-2016_1129_085924_thumb[1]

ガイライン(張綱)は、15ヶ所

70%-2016_1126_154717-13_thumb[3]


ガイライン(張綱)の色はRED、幕の色合いとよく調和がとれていて、とてもいい感じ
ガイライン(張綱)の質としては、一部ほつれが目立って弱々しい印象

70%-2016_1129_090208

70%-2016_1129_090054

70%-2016_1129_090002

収納時にガイライン(張綱)を止めておくための、ベニクロテープがついている

70%-2016_1129_090039

自在は、3穴

70%-2016_1129_090357

70%-2016_1129_090410

僕らは、この自在は使いづらくあまり好みではないので、好きな自在に取替えます

ガイライン(張綱)も、ポーチの部分のみリフレクティブパラコードに付け替えます
(全てのガイラインをリフレクティブにすると、夜間の反射光が派手になりすぎるので、正面部分のみに)

70%-2016_1129_090306

トップのベンチレーション

開け閉めは幕の外から、トップ部分を覆っている黒い布に付属の4本のガイライン(張綱)を
動かして操作することになっている
NORDISKのAlfheimやTentipiのZirkonなどでは、幕の内部から操作できることになっていて、Kiowaはこの点が不便

70%-2016_1129_090135

70%-2016_1129_090529

煙突ポート

標準装備されている
2本のガイラインが煙突ポート部分についている

70%-2016_1129_094651

70%-2016_1129_121659-1


 画像はWEBサイトから拝借

70%-2016_1126_154717-17


煙突ポートは、入口方向にあるので、自然と薪ストーブの設置位置が決まります

70%-2016_1126_154717-5

70%-2016_1130_102849 (5)-1

*薪ストーブ設置の場合は、下に熱が伝わらないように、耐熱板やスパッタシートを敷くなどの工夫が必要です
 薪ストーブ自体が、下に熱が伝わらない構造になっているものがベストですね

ここで必要なペグの数を集計してみると

フロアシート

13

本体

17

ガイライン(張綱)

15

トップベンチレーション

煙突ポート

合計

51

なんと、最大で51本のペグダウンですかびっくり

ガイライン(張綱)を横着して少し間引きしたとしても、40本程度
こんなに多くのペグ打ちの時に、役立つのがPKP(ペグキャリーポケットPeg Carry Pocket)ですね

ちなみに、Alfheim 19.6m2やTentipi Zirkon 9ではどうでしょうか? 正確な数字ではないかもしれませんが
Alfheim 19.6m2は、本体のペグダウンが14ヶ所、ガイライン(張綱)が14本、合計28
(Alfheim 19.6m2の場合、フロアシートには14か所のループがついていて、そこにペグダウンするようですが
ペグダウンが必須なのかどうかは不明)
Tentipi Zirkon 9は、本体のペグダウンが8ヶ所、ガイライン(張綱)が16本、合計24
(Tentipiの場合、フロアシートは本体を設営した後で取り付けるので、ペグダウンは不要だと思いますが、詳細は不明)

フロアシート部分を除いても、Kiowaのペグダウン数32~36、多いですね


サイドのベンチレーション


左右のサイドウィンドウの上についています

70%-2016_1129_090016

70%-2016_1129_095429(1)

70%-2016_1129_084515-1 


テント素材

テント素材はROBENS 独自開発のハイドロテックス ポリコットン (65%コットン/35%ポリエステル)で
「通気性に優れ、夏は涼しく冬は暖かい」という謳い文句ですが、実際に使いこんでみてからでないと
何とも言えないですね

70%-2016_1129_084617

手触りは、結構薄いなあという僕らの感想

70%-2016_1130_073007

雨の時、最初は若干の水が漏れることがあるようですね

70%-2016_1122_160227 -1


電源延長コードの入れ口

入口の左下部にあります

70%-2016_1128_160923-3

70%-2016_1130_115646-1

サイドウィンドウの所からも電源延長コードを入れることが出来ます

70%-2016_1130_115709

70%-2016_1130_115659


フロアシート(グランドシート)と本体の分離

ファスナーを開くと、フロアシートと本体とが分離できます

ファスナーをすべて閉じた状態

70%-2016_1130_122439

ファスナーをすべて開いた状態

70%-2016_1130_122609

地面との隙間はこれくらいの高さ(10cm~15cm程度)

70%-2016_1130_122647

70%-2016_1130_122708

フロアーシートを完全に外して、本体だけ使用することも可能(通常は上記のように隙間ができる)
隙間ができないように設営することが可能なのかどうかは、現時点では不明

フロアーシートを半分だけ外してから、もう半分に折り込んで使うことも可能

僕らの場合、あまり使わないパターンだとは思いますが・・・知らない

70%-2016_1130_123008


ちなみに、Alfheim 19.6m2やTentipi Zirkon 9は、本体だけの設営で、地面との隙間は発生しないはずです
(フロアシートは別売り)
Tentipiのフロアシートは、下記の写真のように自由自在に土間を作ることができます

Tentipi フロア コンフォート (画像はWEBサイトから拝借)

tentipi005



どの幕にも、メリット・デメリットがあり、当然、Kiowaにもそれはあります

今回縁があって、僕らの仲間に加わったKiowa

僕らにとっては魅力的で、とても良い幕です


70%-2016_1128_160846-1

70%-2016_1128_160910-3

70%-2016_1128_205248-1

70%-2016_1130_112906-1

70%-2016_1129_085250-1

70%-2016_1129_092619-1

北アメリカインディアンの一民族にカイオワ族(Kiowa) という部族がいた
「カイオワ」は、彼らの言葉で「優れし者たち」という意味

ROBENS Kiowa、っていいよ!!

関連レポ
ROBENS Kiowa、ってどうよ?!
ROBENS Kiowaを選んだ訳は




70%-2016_1126_154717-15


 テント・タープINDEXはこちらへ

ページトップへ戻る

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/12/02(金) 20:30:50|
  2. テント・タープ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:4

ROBENS Kiowa を選んだ訳は

ROBENS Kiowa を選んだ訳は


以前から、設営撤収が効率的という理由でワンポールテント(モノポールテント、ティピー型テント)に興味があったのだけれど
2016年10月末ワイルドフィールズおじかで、ROBENS Kiowa(ローベンス カイオワ)を始めて見てから、真剣に検討を開始

Kiowaに出会う前は、ワンポールならTentipi(テンティピ)なんだろうなと考えていたけど・・・・

Kiowaを選んだ最も大きな決め手は二つ

☆左右にある大きなサイドウィンドウ☆大型で背が高いポーチ(前室)

●サイドウィンドウ
ワンポールでこれだけ大きなウィンドウがついているのは、おそらくKiowaだけかな
Colemanのクリアウォールと同じように、幕内に光が入ってくるということは、とても魅力的
外の様子を見ることもできるし
もちろんブラインドカーテンもついてます

70%-2016_1128_160910-1

サイドウィンドウの構成は、外側から透明ビニールシート、メッシュ、ブラインドカーテン

・透明ビニールシート(ファスナーを外して外側で巻き上げ可能)

雨や雪の時、または雨や雪が予想される時は、必須
当然ですが、これを付けていないと雨や雪が室内に入り込みます

70%-2016_1129_094728

・メッシュ(ファスナーを外して内側で巻き上げ可能)

70%-2016_1129_094941

・ブラインドカーテン(内側のベニクロテープで閉じることが可能)

プライバシーを保つために、絶対必要ですよね

70%-2016_1129_095209

全部開けると・・・ 虫も入り放題ですが

70%-2016_1129_095057


外の景色が見えるのがいいですね

70%-2016_1129_121739

70%-2016_1129_121756

朝の光が幕内に差し込んできます

70%-2016_1130_102849 (6)

サイドウィンドウが開放感を演出していて、幕内が広く感じられます

70%-2016_1130_102849 (2)

70%-2016_1130_112906

サイドウィンドウ、いいですね


●ポーチ

70%-2016_1128_160923-1

高くて前に大きく張りだしたポーチのおかげで
雨天の出入りの時に、幕内に雨が入ることを防げる
高さが190cmもあり、立ったまま楽に出入りが出来る
居住空間の容積が実質大きくなっている
(下図:赤線で囲った部分はポーチがない場合、黄色部分はポーチがある場合)

70%-2016_1126_154717-4

上図の青色の部分には、その部分用のグランドシートがあるが
僕らは、グランドシートを外して、土間として利用することにし、ジャグをここに置いた
フロアシートが敷かれている幕内にジャグを置いて、水をこぼすと大変ですからね

70%-2016_1129_090229

この前面に大きく張り出した高さのあるポーチとサイドウィンドウのおかげで
幕内がとても広く感じて、快適な空間となりますね

70%-2016_1129_121513



僕らが候補に絞ったワンポールテントの比較

 

NORDISK

Tentipi

ROBENS

 

Alfheim 19.6m2
アルフェイム 19.6m2

Zirkon 9
ジルコン 9

Kiowa
カイオワ

Alfheim 19.6m2 -01-3tentipi00470%-2016_1126_154717-3
フロアサイズ5.0m
Alfheim 19.6m2 -01-1
5.3m
tentipi001-1
4.5m
70%-2016_1126_154717-1
高さ

3.5m
Alfheim 19.6m2 -01-2

3.1m
tentipi001-2

3.2m
70%-2016_1126_154717-2

重量

本体18kg
ジップインフロア12.6kg
合計30.6kg

本体13.8kg
テンティピ フロア 2.0kg
合計15.8kg

本体+フロアシート
23.4kg

収納サイズ

本体99×36cm
ジップインフロア86×26cm

本体70x28cm

本体+フロアシート
93x28 cm

材質

本体
テクニカルコットン採用

ポリエステル65%
コットン35%

本体
Cotpolmex C

強いコットンとポリエステルの
混紡素材

本体
ハイドロテックス

コットン65%
ポリエステル35%

価格(税込)

本体¥127,440
フロア¥66,960
合計¥194,400

本体¥193,320
フロア¥39,960
合計¥233,280

参考:ポーチ¥75,600

本体+フロア
¥194,440

*Alfheim 19.6m2とZirkon 9は、フロアが別売り
*Zirkon 9には別売りのポーチがある
*価格は2016年11月現在

関連レポ
ROBENS Kiowa、ってどうよ?!
ROBENS Kiowa、っていいよ!!

70%-2016_1126_154717-15



 テント・タープINDEXはこちらへ


ページトップへ戻る

テーマ:アウトドア - ジャンル:趣味・実用

  1. 2016/12/01(木) 23:46:24|
  2. テント・タープ
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:16
次のページ

プロフィール

Kaoru&Beet

Author:Kaoru&Beet
Kaoru君とBeet君のキャンプ日記へようこそ!

PCカウンター

オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

INDEX

Translate
English

French


キャンプ場INDEXは
 ↓ ここをクリック

Campground INDEX-222[4]

キャンプグッズINDEXは
 ↓ ここをクリック CampgoodINDEXlogo-333.jpg  

キャンプ記録一覧表は
 ↓ ここをクリック Camp records LIST-444

北海道長期遠征2016INDEXは
↓ ここをクリック

サインプレート北海道2016-1


カレンダー

03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

最新記事

CATEGORY

月別アーカイブ

2017年 04月 【19件】
2017年 03月 【21件】
2017年 02月 【24件】
2017年 01月 【28件】
2016年 12月 【40件】
2016年 11月 【32件】
2016年 10月 【27件】
2016年 09月 【29件】
2016年 08月 【23件】
2016年 07月 【29件】
2016年 06月 【29件】
2016年 05月 【21件】
2016年 04月 【23件】
2016年 03月 【22件】
2016年 02月 【29件】
2016年 01月 【30件】
2015年 12月 【29件】
2015年 11月 【30件】
2015年 10月 【22件】
2015年 09月 【26件】
2015年 08月 【30件】
2015年 07月 【29件】
2015年 06月 【28件】
2015年 05月 【26件】
2015年 04月 【26件】
2015年 03月 【24件】
2015年 02月 【25件】
2015年 01月 【17件】
2014年 12月 【24件】
2014年 11月 【25件】
2014年 10月 【19件】
2014年 09月 【23件】
2014年 08月 【31件】
2014年 07月 【21件】
2014年 06月 【19件】
2014年 05月 【21件】
2014年 04月 【12件】
2014年 03月 【24件】
2014年 02月 【17件】
2014年 01月 【18件】
2013年 12月 【20件】
2013年 11月 【19件】
2013年 10月 【25件】
2013年 09月 【27件】
2013年 08月 【14件】
2013年 07月 【24件】
2013年 06月 【12件】
2013年 05月 【16件】
2013年 04月 【16件】
2013年 03月 【6件】
2013年 02月 【13件】
2013年 01月 【14件】
2012年 12月 【18件】
2012年 11月 【16件】
2012年 10月 【17件】
2012年 09月 【8件】
2012年 08月 【12件】
2012年 07月 【13件】
2012年 06月 【14件】
2012年 05月 【14件】
2012年 04月 【26件】
2012年 03月 【3件】
2012年 02月 【6件】
2012年 01月 【5件】
2011年 12月 【9件】
2011年 11月 【9件】
2011年 09月 【2件】

最新コメント

リンク


Translate
English

French


キャンプ場INDEXは
 ↓ ここをクリック

Campground INDEX-222[4]

キャンプグッズINDEXは
 ↓ ここをクリック CampgoodINDEXlogo-333.jpg  

キャンプ記録一覧表は
 ↓ ここをクリック Camp records LIST-444

北海道長期遠征2016INDEXは
↓ ここをクリック

サインプレート北海道2016-1


あのキャンプ場の 口コミ・ブログ・評判

WOM CAMP ロゴ2

このブログをリンクに追加する

検索フォーム

RSSリンクの表示

QRコード

QR