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Kaoru君とBeet君のキャンプ日記

キャンプ日記、キャンプ道具、旅の記録、街歩きとグルメなどを書いています。

Helko Werk Heritage  ヘルコワーク ヘリテイジ HR-7ハンドアックス

Helko Werk Heritage   ヘルコワーク ヘリテイジ HR-7ハンドアックス

長年使っているHelkoの手斧です

実は、数年前の誕生日プレゼントだったのですが、記事にするまでかなり長い時間がかかりました(笑)

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Helko

ドイツのルール地方にあるヴッパータール市という職人の街にHelko社があります。
斧を製造して160年以上の歴史を誇る世界有数の斧製造メーカーです。

そのルーツは、1844年に創業されたHelsperツール制作所という小さな鍛冶屋です。
創業後わずか数年にして、 木工業向け高品質ツールメーカーとしてヨーロッパで名を馳せ、
世界各地のユーザーへと広がりました。

共同経営者を迎え社名をHelko社としてからもその信頼は揺らがず、現在は、ドイツ国内はもとより森林を有し、薪を必要とするほとんどの国に輸出され、 世界市場で最高品質の斧のブランド名として確立されています。

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Helko Werk Heritage  HR-7 の 商品概要

●いつまでも同じ切れ味を永く保ち、研ぐ事をわすれさせる

世界一の厳しさといわれるドイツの工業規格(DIN)の厳格な基準に従って製造されており、ヨーロッパで最も権威のあるレムシャイト試験研究所で安全検査を行っています。その合格の証としてVPA/GSマークが付けられています。

●強靭なヒッコリーを使用した柄

Helko社製の斧の柄は、ヒッコリーの心材が用いられています。斧が振り下ろされた薪を射抜く際にかかる負担に動じない、最強の強度と抵抗力をもつ柄です。

●Heritage(ヘリテイジ:伝統遺産)、真にその名にふさわしい、一本

刃に厚みと重みがあり、長い柄からくり出される破壊力は、太い丸太からの薪割に最適です。刃は職人によりひとつひとつ手作業により鋭く磨かれた、プレミアムな逸品です。

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半年に1回のメンテナンス

シャープナーで刃を研ぎます

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柄の部分には、みつろうクリームを塗り込みます

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みつろうクリーム 使用方法
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[商品価格に関しましては、リンクが作成された時点と現時点で情報が変更されている場合がございます。]

尾山製材 木工用みつろうクリーム 40g
価格:1208円(税込、送料別) (2019/12/20時点)


 

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  1. 2019/12/20(金) 19:11:43|
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Campingmoon FLYFIRE-S  キャンピングムーン 焚き火台S

Campingmoon FLYFIRE-S キャンピングムーン 焚き火台S  MT-015FLY XXSサイズ

 

焚き火台、いままで色々使ってきました

snow peak Fireplace L

一番最初の焚き火台、そして一番使用頻度が高い焚き火台ですね

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Tentipi Fire Box Hekla 30

グルキャンで大人数の時など、がんがん燃やすのに最適な焚き火台

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MONORAL Wireflame

軽量コンパクトで、撤収も楽な焚き火台

特に長期遠征の時に活躍してくれています

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UCO FLATPACK PORTABLE GRILL & FIREPIT 

「軽さ」「コンパクト」「保管のしやすさ」「薄型軽量」の焚き火台

焚き火というより、炭を熾して使うために買ったもの

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そして、新たに仲間入りする焚き火台がこれ

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あれ、あれ、またスノーピークの焚き火台ですか

今度はLじゃなくて、Sですかキョロキョロ

 

答えはコレです

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スノーピークの焚き火台に酷似した超ミニの焚き火台、キャンピングムーン 焚き火台S

こんなに小さいので 普通の薪は燃やせませんウインク 燃やせても小枝くらいかな

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ミニサイズですが、一人前にオプション品が色々ついています

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仕様
•サイズ(収納時):約幅20cm×縦22cm×厚み3.0cm
•組立サイズ(完成時):高さ16cm~18.5cm、横17cm×縦17cm
•重さ: 約1.5Kg
•材質:オールステンレス 
•付属品:Campingmoonオリジナル収納バッグ

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世界最小だそうですびっくり

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さてさて、どう使いましょうか

フィールドで小枝を燃やす? 炭を入れてお一人様BBQ? それとも家の中の飾り?

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今まで知りませんでしたが、Campingmoon(キャンピングムーンって色々な◆◆モノを出しているのですね(笑)

XXSサイズXSサイズLサイズ





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  1. 2018/08/21(火) 10:01:45|
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UCO FLATPACK PORTABLE GRILL & FIREPIT フラットパックポータブル グリル&ファイヤーピット

UCO FLATPACK PORTABLE GRILL & FIREPIT 
フラットパックポータブル グリル&ファイヤーピット

 

2017年8月のBE-PALの記事

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わずか30秒で組み立てられるコンパクトな焚火台。熱を逃がさず効率的に調理ができ、なおかつ燃焼に必要な空気を適度に取り入れる構造です。堅牢で錆びにくいステンレス製なのでメンテナンスがラクチンで、長持ちします。収納サイズはわずか厚さ3.5cm。バックパックの背面に挿入し気軽に持ち運べ、どこでも焚き火を楽しめる道具です。


「軽さ」「コンパクト」「保管のしやすさ」「薄型軽量」のキーワードにつられて即購入

2017東北長期遠征にも持って行きました

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使用時の大きさはこんな感じ

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サイズ 34×25.4×28.5(h)cm(使用時)
37.5×27×3.5cm(収納時)
重量 1.75kg
材質 ステンレス

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収納時の厚さは3.5cm、とてもコンパクトになります

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網と網用ハンドル

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この付属の網でBBQをすると、網の間隔が広く食材が下に落ちるので

もうひとつ別の網をのせる方がいいですね

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収納袋も販売されていますが、いつもの8号帆布で自作しました

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BE-PALの記事はこちらへ


*さらに軽量コンパクトになったミニフラットパックポータブル グリル&ファイヤーピットも販売されています




焚き火台、これで4つめになります

snow peak Fireplace L

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Tentipi Fire Box Hekla 30

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MONORAL Wireflame

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MONORAL Wireflame モノラル ワイヤーフレーム

MONORAL Wireflame モノラル ワイヤーフレーム



「連れて歩く焚き火台」と言われる、特殊耐熱クロスを用いた折り畳み焚き火台

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焚き火台は二つ持っていて、長年連れ添っているのが、snow peak Fireplace L  スノーピーク 焚火台L

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そしてもう一つが、Tentipi Fire Box Hekla 30 テンティピ ファイアボックス Hekla 30

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いずれもとても気に入っている焚き火台であることは間違いないのだけれど
コンパクトさとか、使用後の片付けという面では、もうひとつ・・・イヤミ


2016年9月北海道長期遠征出発前のキャンプ装備の検討において、
コンパクトに収納可能で、使用後の片付けも簡単にできる焚き火台が欲しいということで
このモノラルのワイヤーフレームを購入したわけです
(実際の遠征では、スノーピークの焚火台Lは持参せず、テンティピ ファイアボックスとモノラル ワイヤーフレームを持参)

φ9×L37cmの小さなケースに全てが収納可能

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重量は980gと、とても軽量

ちなみに、スノーピークの焚き火台Lは5.3kg

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組立はとても簡単

二つの折り畳み式アームを

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それぞれこのように開いて

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ふたつのアームを接続して

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アームの接続組み立て完了

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火床となる特殊耐熱クロスのワイヤーを、アームにひっかけて吊るします

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組立完了です

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火床とアームが直接接していないため熱が伝わらないので、薪が燃えている状態でもフレームを持って移動可能です

片付けの時も、火さえ消えていれば冷めるのを待つことなく、灰捨て場にそのまま持っていって灰を捨てることが出来ます


軽量コンパクト、組立も簡単、片付けもスピーディな焚き火台です・・・・・・が
ひとつだけ知っておかなければならない事があります

特殊耐熱クロスは消耗品であるということです

※特殊耐熱クロスは消耗品です。加熱による劣化にともない交換する必要があります。
 想定使用時間:約50時間。(注)耐久時間は目安です。使用する薪の種類や火力など実際の使用状況によって、
より短時間で交換が必要になる場合があります。使用時間を保証するものではありません。
交換には「MT-0012 焚き火クロス交換用」をお求めください。


特殊耐熱クロスの穴が小さいときは、そのまま使ってましたが、これだけ穴が大きくなるとやはり交換でしょうね
約40~50時間の使用で、これだけの穴が開きました
結構激しく薪を燃やした時もありましたので、もう少しおとなしく火を燃やしていたならば
これほどまでにならなかったかもしれませんが・・・・??  


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表側

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裏側

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特殊耐熱クロスは税込みで¥4,104
特殊耐熱クロスに代えて使用できる、ステンレスメッシュ製の火床も販売されてはいますが・・・
メッシュだと薪の燃え方も違うし、僕らに少し合わないかな



ワイヤーフレームのフィールドデビューは、北海道のアポイ山麓ファミリーパークキャンプでした

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焚き火で本格的に暖を取りたい時、焚き火で調理をする時などは、
スノーピーク 焚火台Lや、テンティピ ファイアボックスに活躍してもらいますが
焚火の炎だけを静かに眺めていたいという時には、このワイヤーフレームが僕らには最適です

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焚き火の炎は、人に安らぎを与えてくれます

原始の時代からの人間の性かもしれませんね



<2017年10月追記>

特殊耐熱クロス、もともと消耗品だと聞いていましたが、案の定またボロボロに

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三つ目の特殊耐熱クロスはやめにして、焚き火メッシュII に交換しました

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Tentipi Fire Box Hekla 30  テンティピ ファイアボックス Hekla 30

Tentipi Fire Box Hekla 30  テンティピ ファイアボックス Hekla 30


新しい焚火台です
スノーピークの焚火台が壊れたから、これにしたというわけではないです
スノーピークの焚火台に飽きたから、これにしたというわけでもないです

テンティピの幕が買えないから、せめて焚火台だけでも、と思って・・・・・ウインク
スノーピークの焚火台のサブとして活躍してもらいます


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取扱説明書は、スウェーデン語、ドイツ語、フランス語、英語で表記されていて、日本語はないですキョロキョロ

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この焚火台は、台が付属していません
直火禁止のところでは、何らかの台が必要になります

・・・・・ということで、スノーピークの焚火台ベースプレートLとベースプレートスタンドを利用します
なんと、ジャストフィットでした

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■サイズ:510x320x185mm
■パッキングサイズ:485x170x35mm
■重量:3.95kg

収納は、専用のコットン混紡生地の収納袋へ、厚さが35mmでとてもコンパクト

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