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Kaoru君とBeet君のキャンプ日記

キャンプ日記、キャンプ道具、旅の記録、街歩きとグルメなどを書いています。

夜の釧路は・・・♪♪

北帰行2018冬ーFile No.04

2日目その2へ戻る  4日目へ続く

2018年2月17日(土)3日目 夜の釧路は・・・♪♪


今日はバスで帯広まで戻って、帯広から釧路までJRで行きます

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朝から雪

急速に発達する低気圧や強い気圧配置の影響で、明日にかけて吹雪になるかもしれないという予報

JR根室本線が運休にならないか心配ですが

ホテルの方に聞くと「帯広・釧路間が運休になることは少ない」とのことで少し安心しました

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帯広までのバス代¥1,650(往復では¥3,300)が、宿泊者に限り無料でした

これは助かりますね

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然別湖畔温泉 10:00 ⇒(拓殖バス)⇒ 帯広駅バスターミナル 11:42

帯広への到着が雪のため少し遅れましたが、JRの釧路行の出発時刻12:42までの時間を利用して、お昼ご飯

駅の近くの、元祖豚丼のぱんちょう

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美味です あまり時間がなかったので慌てて食べましたが、もっとゆっくりと味わいたかったですね

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帯広 12:42 ⇒(JR根室本線)⇒ 釧路 16:10

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一両編成のワンマンカー

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雪降る帯広駅を出発します

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釧路まで3時間半、車両にはトイレがついているので安心です・・・・が
車内のアナウンス「トイレは故障のため使えませのでご了承下さい」
ガ~~ン、それはヤバイではないですか!

でも、大丈夫!!
停車時間が長い(といっても数分ですが)途中の駅で、運転手さんから駅のトイレ利用の案内がありました
なんと、運転手さんと一緒にトイレに行ったこともありましたよ
トイレに行っている乗客がある時は、その人が車内に戻っているかを確認してから出発してくれていましたね
なんとも、親切な運転手さん

一両編成で、乗客数は多くて十数名  ローカルならではですね

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乗車中、気になって気になって

なにしろ、ワンセグは見ることができないので、スポーツニュースのテキスト速報だけが頼り
結果、金メダルそして銀メダル獲得  おめでとうございました
久々にスポーツで感動させてもらいました

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定刻の16:10 釧路に到着

釧網線は吹雪のため運休のようです

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今夜の宿は、駅からすぐのコンフォートホテル釧路

コンフォートホテルは結構リーズナブル、ここ釧路のコンフォートは二人で一泊¥5,800、無料の朝食付き

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ホテルにチェックインしてすぐに出かけます

歩いて幣舞橋(ぬさまいばし)へ、世界三大夕日のひとつ「釧路の夕日」を見に行きます

残年ながら雲が多くて夕日を見ることができませんでしたが

哀愁を帯びた北国の夕景に接することができました

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釧路フィッシャーマンズワーフMOOを覗いてみます

幣舞橋のたもとに建つ複合商業・観光施設です

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なんとなんと、カニのUFOキャッチャーですびっくり

どう考えても取れそうには思えませんが・・・

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飲み屋さんが並ぶ栄町へ

昭和40年代の北洋漁業隆盛期に栄華を誇った釧路の繁華街も、今は少し寂しい

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お目当ては、酒場詩人吉田類さんの雑誌「旅人類」で紹介されていたお店

「炉ばた しらかば」

昭和46年創業、釧路で生まれ育った女将さんが仕入れる魚に間違いなし、地元の漁師さんからも定評のある一軒

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北国のお酒とともに、釧路の夜を過ごします

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女将さんや他のお客さんとも会話が弾んで、美味しく楽しい夜でした

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雪が降ってきたので、そろそろホテルに戻るとしましょう

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夜の釧路は「雪」になりました


天候(釧路)曇時々雪一時晴  最高気温0.7℃ 最低気温-13.2℃ 平均風速5.1m


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  1. 2018/03/23(金) 20:00:00|
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夜のコタン

北帰行2018冬ーFile No.03

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2018年2月16日(金)2日目その2 夜のコタン

晩御飯

食堂はほぼ満員ですが、今夜はあちこちから日本語が聞こえます
昨夜は、ほぼ日本語が聞こえなかったような・・・

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食事の後、コタンへ行ってみます

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氷結した夜の湖、漆黒の闇、満天の星空・・・というシチュエーションを期待していましたが

コタンを照らすライトアップの光がけっこう強く、そして空は雲が多くて、期待はずれ悲しい

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アイスロッジの中の氷のベッド、この上にシュラフで寝ることが出来ます
キャンパーとしては一度は経験するべきでは、というご意見もあるでしょうが・・・やっぱり遠慮させていただきます
(後で、若者たちがシュラフを持ってこのロッジに向かう姿を目撃しました 若さには負けます困った

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ちなみに、アイスロッジ宿泊体験は、ホテルでの宿泊とセット
寒くて耐えられない場合は、ホテルの部屋に戻ってくることが出来ます・・・が~~大笑い

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アイスバーで一杯飲みます

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夜は本格的にアルコールが楽しめます

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氷で作ったグラスでいただきます

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グローブをはめてでないと、冷たくて持てませんね

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コンサートホールでは、ダンサーが週末のイベントの練習をしていました

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あれ? あれ? よく見ると昔かなやま湖のキャンプ場で会ったダンサーではびっくり
群馬の榛名湖でも会ったような?

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練習が終わって、氷のクマ君とさよならのハグしてました

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外に出ると、雪がちらついてきました

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冷えてきたので、温泉に入ってゆっくり休みます

天候(鹿追)曇り時々晴れ  最高気温-2.7℃ 最低気温11.9℃ 平均風速2.9m

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  1. 2018/03/23(金) 16:21:36|
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雪道ハイキング

北帰行2018冬ーFile No.02

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2018年2月16日(金)2日目その1 雪道ハイキング


薄い雲に覆われた然別湖

くちびる山(天望山)の中央付近から朝陽が昇ってきます

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朝ごはんはバイキング

食べ過ぎに注意すぐ戻ります

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天気予報では、雪が降ることもなく落ち着いた天候になりそう
それでは、クロスカントリースキーでの湖上散歩やスノーシューでの森の散歩などをやってみようかなと思い
しかりべつネイチャーセンターや阿久澤さんがいらっしゃるボレアルフォレストに電話してみましたが
今日のツアーはすべて満員ということでした

やはり、事前に申し込みをしておくべきだったと反省悲しい

 

ホテルのスタッフの方に聞くと、「冬期通行止めになっている湖畔の道は歩くことが出来ますよ」とのこと

冬期通行止めになっている道とは、道道85号鹿追糠平線で、然別湖の西岸沿いを走り、国設然別湖北岸野営場へ通じる道
少し歩いてみることにしました

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ホテルの前には、帯広まで行く拓殖バス

ちなみに、平日で一日に4本だけ(10:00発、13:10発、16:10発、18:26発)、土日祝日は3本だけ
夏になると本数が増えるのかどうかは知りませんが・・・

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開通となるのは4月ですか・・・半年近くの間通行止めなんですね (国設然別湖北岸野営場の開設は7月1日から)

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天気は晴れたり曇ったり、時折風が吹きますが、軽いハイキングにはほぼ問題がない天候

もちろん、念のため非常用の飲料と食糧は持って出ました

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雪が深い所もあるので、できればスノーシューがあればよかったのですが

スノーシューツアー参加者でないとレンタルできないということで、持参したゲイターをつけて歩きます

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静かです・・・というよりも無音です

たまに吹く風の音か、その風が木々に積もった雪を落とす音が聞こえるだけ

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約一時間歩いて、弁天島が見えるところまでやってきました

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ここからUターンして帰ります

野営場まで行くと、往復4時間以上かかりそうなので、ここまでで諦めました

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時折風が吹いて、湖上の雪を吹き上げます

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吹き上げられた雪で道が一瞬見えなくなることも

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帰り道、小鳥を見つけました

動物にはもう会えないと思っていたところに現れた一匹の小鳥、ちょっと感動しました

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往復2時間で、ホテルのところまで帰ってきました

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軒下のつらら、2m近くあるでしょうかびっくり

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お昼は、しかりべつネイチャーセンターの2Fにあるカフェ Cafe mubanchi で

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キッシュのランチセット

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半熟たまごの焼きカレーとピザ

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とても美味しかったですよ ご馳走様でした

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僕らが大好きなナキウサギについて、ネイチャーセンターの方から教えてもらいました

ナキウサギは冬眠せずに、ガレ場の穴の中にいるとのこと
岩の隙間があれば、外に出てくることもあるけれど、なかなか冬の時期に見ることは難しいようです

ナキウサギに初めて会えた時の記事はこちらへ

写真はポスターを撮影したもの
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ホテルのお土産コーナーにいたこの子たちに会えただけで満足ですスマイル

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午後は温泉に入ってから、部屋でオリンピック見てのんびり過ごします

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部屋の中からコタンの様子を

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コタンには夜に行ってみることにしましょう


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  1. 2018/03/22(木) 21:42:23|
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然別湖コタン

2018年冬、北の国へ旅しました

「窓は夜露に濡れて、都すでに遠のく、北へ帰る旅人ひとり、涙流れてやまず」・・・北帰行2018冬

 

思い出がいっぱい詰まった北の大地
冬の景色の中でもう一度思い出たちに会いたくて、列車とバスで旅してきました

飛行機で帯広に入って、然別湖、釧路、鶴居村、養老牛、羅臼、摩周、そして北見へ
北見までは、日程・経路を決めていましたが、北見から先はノープラン

「今は黙して行かん、・・・明日はいずこの町か、明日はいずこの町か」

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北帰行2018冬ーFile No.01

2018年2月15日(木)1日目 然別湖コタン


浅草 5:03発 羽田空港行き

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羽田空港国内線ターミナル 5:42着

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荷物を預けてから、国内線ターミナル内のレストランでゆっくりと朝ごはん

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7:55発とかち帯広空港行き JAL573便

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JAL573便は定刻にtake off

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岩手花巻の上空

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岩手山

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三陸海岸

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離陸後、1時間でもう北海道

眼下には襟裳岬

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そして、十勝平野

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定刻9:30 とかち帯広空港に到着

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羽田から1時間半ほどで帯広、あっという間に東京から北海道へ
船で来ると18時間もかかるのに・・・なんだか複雑な心境

空港から帯広駅バスターミナル経由で、然別湖まで行きます

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とかち帯広空港 9:45 ⇒(十勝バス・空港連絡バス)⇒ 帯広駅バスターミナル 10:23

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帯広駅バスターミナル  11:00 ⇒(拓殖バス)⇒ 然別湖 12:40

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宿は、然別湖畔温泉ホテル風水

2014年7月然別湖北岸野営場でキャンプした時、日帰り温泉でお世話になったこともあるし

もう10年以上も昔になるけれど、宿泊したこともある馴染みのホテルです

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チェックインまで時間があるので、ホテルの食堂でお昼ご飯

味噌ラーメン

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しょうゆラーメン

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お昼ご飯を終えて、早速、然別湖コタンへ

然別湖は、北海道内では標高が最も高い場所に位置する湖(標高約810m)
冬になると湖は凍り、人の手によって作られた村が出現します
それが「然別湖コタン」、コタンとはアイヌ語で「村」という意味

2014年キャンプに来た時に、カヌーツアーお世話になったボレアルフォレストの阿久澤さんから
コタンの話を聞いて、いつかきっと訪ねてみようと思っていたのでした

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氷の厚さは約50cm

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気温、マイナス9℃

氷点下20℃くらいを想定して来ましたが、今日は気候が安定していてそれほど冷えていないようです

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それほど冷えていないとはいえ、防寒対策は万全にしています

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「極北の地でオーロラ鑑賞に耐えるジャケット」をコンセプトに開発されたFoxfireのオーロラジャケット

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靴はソレルカリブー

ソレルの中にはアルミフェルトインソールを入れて

靴下は2重にして、くつ下用のホッカイロを張ります

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手袋も冬山用

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周囲13.8km、面積3.59kmの湖全体が氷結しています

ではどこを歩いてもいいかというと、そうではありません
氷の厚みが一定ではないところもあり、安全のためにコタンとして定められた区域のみ、自由に歩くことができます

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時折吹く風が、氷の上に積もった雪を吹上げて通りすぎます

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アイスチャペル

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アイスロッジ

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中には氷のベッドがあります

ホテルの宿泊者に限り、シュラフの貸出し付でロッジに宿泊できますが、遠慮させていただきましたがっかり

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氷上露天風呂  お湯はホテルから温泉を引き入れています

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温泉の中に入ってしまえば温かいでしょうが

脱衣室は氷で作られた部屋の中、当然暖房なし(暖房すると、当たり前ですが氷が解けますからね) 
こちらも遠慮させていただきましたペロリ

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アイスバー

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昼の時間は、アイスカフェで、本格的なアルコールはないようです

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氷のテーブルで、氷の椅子に座って、冷えたカクテルをいただきます

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アイスバーの隣にあるコンサートホール

週末にはコンサートが開催されるようです

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15時前、雲行きが怪しくなってきたので、そろそろホテルに引き上げます

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チェックインを済ませて、温泉に入ってからはテレビ見ながらのんびりと

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いつの間にか、雪が降ってきました

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晩御飯

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オショロコマの塩焼き

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北海道1日目の夜は更けていきました

天候(鹿追)曇り時々晴れ  最高気温-3.4℃ 最低気温-7.4℃ 平均風速4.3m

2日目その1へ続く

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 *2018年3月30日現在:最新の詳細記事はこちら→04.夜の釧路は・・・♪♪

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北帰行2018冬~Prologue

 

 

2

15

然別湖コタン 01.然別湖コタン

然別湖

 

16

雪道ハイキング

02.雪道ハイキング

03.夜のコタン

然別湖

 

17

夜の釧路は・・・♬

 04.夜の釧路は・・・♪🎵

釧路

 

18

再びの釧路湿原

 

鶴居村

 

19

湿原の神に再会

 

鶴居村

 

20

たまに鉄ちゃんになります

 

養老牛温泉

 

21

村の神も待っていてくれた

 

養老牛温泉

 

22

遙か国後に・・・♬

 

羅臼

 

23

流氷と鳥たち、そして・・・

 

羅臼

 

24

さようなら羅臼

 

摩周

 

25

北見のキャンパーさん、夜の町に集合

 

北見

 

26

やはりキャンパーなので・・・

 

ウトロ

 

27

モノクロの知床五湖へ

 

ウトロ

 

28

夜の小樽は・・・

 

小樽

 

1

小樽で缶詰

 

小樽

 

2

暴風雪のため、移動無し

 

小樽

 

3

は~るばる来たぜ函館~~~

 

函館

 

4

函館グルメツアー

 

函館

 

5

さよなら北海道

 

青森

 

6

本日は「鉄ちゃん」に

 

角館

 

7

邂逅の森

 

肘折温泉

 

8

旅の最後はFUKUSHIMA(福島)

 

飯坂温泉

 

9

北帰行2018冬~Epirogue・・・旅の終着駅は上野 

 

22泊23日

  1. 2018/03/09(金) 23:15:00|
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