Kaoru君とBeet君のキャンプ日記

キャンプ日記、キャンプ道具、旅の記録、街歩きとグルメなどを書いています。

自作・手作り  ユーテンシル ラック&ロール(Utensil R&R)10作目

自作・手作り  ユーテンシル ラック&ロール(Utensil R&R)10作目


ユーテンシル ラック&ロールも10作目となりました

今回のオーダーは、カラフルな色合い

とても可愛く出来上がりました


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ベースの色は「ダスティグリーン」

ポケットは、「ひまわり」「スカーレット」「シェルピンク」

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配色のバランスもいいですね

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オーダー主はこんなに可愛いキャンパーさん

とても喜んでいただいて、頑張って作った甲斐がありました

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どんなスタイルで使ってもらえるのか楽しみです


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snow peak Living Shell  スノーピーク リビングシェル

スノーピーク リビングシェル

スノーピークの中ではベストシェルターとして人気のあるリビングシェル
2000年に登場した時の名称は「ランドブリーズリビングシェルシールド」

2016年にリニューアルされ、新たにドッキングシステムが追加された

簡単に接続できるドッキングシステムに魅力を感じて、僕らの仲間となりました


リビングシェルロングを持っているので、どのように使い分けるのか
これからの使い道を考えるのが楽しみです

ニックネームは「リビちゃん」

今まで「リビシェル君」と呼んでいたリビングシェルロングは、「リビロン君」とニックネーム変更ですウインク

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リビングシェルとリビングシェルロングPro. サイズ比較(単位:cm・kg)

品名

長さ

高さ

重量

立面

平面

リビングシェル

455

415

210

13.2

Living Shell201706-1Living Shell201706-2

リビングシェル
ロングPro.

530

415

220

18.6

サイズ-リビシェルロングAサイズ-リビシェルロングB

リビングシェルとリビングシェルロングPro. 本体材質比較

品名

ルーフ部

ウォール部

リビングシェル

75Dポリエステルタフタ・70Dナイロンタフタ・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工75Dポリエステルタフタ・70Dナイロンタフタ・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・UVカット加工・テフロン撥水加工

リビングシェル
ロングPro.

150Dポリエステルオックス・遮光ピグメントPUコーティング耐水圧3,000mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工150Dポリエステルオックス・PUコーティング耐水圧1,800mmミニマム・テフロン撥水加工・UVカット加工

 

リビングシェルとリビングシェルロングPro. 主な機能の比較

品名

機能

リビングシェル

パネルが前後に2つある
サイドウォールなし
三角ポケットあり

リビングシェル
ロングPro.

パネルは1つだけ
サイドウォールあり
三角ポケットなし
メッシュが多い
リビングシェルよりフレームが1本多い

ドッキングシステム

トンネルを使う必要がなくとても便利

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ランドブリーズ4をドッキングするとこんな感じ

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前後2つのパネルがあるので、色々なバリエーションが可能です

Living Shell201706-3

Living Shell201706-4

Living Shell201706-5

Living Shell201706-6


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リビロン君(リビングシェルロング)の修理

リビロン君(リビングシェルロング)の修理

2017年5月にSnowPeak Headquarters Campfieldへ行った時に修理に出したリビロン君(リビングシェルロング)
元気になって戻ってきました



修理箇所

①サイド入口(2か所)のファスナースライダー不良
②スカートの破れ(約15cm)
③ベルトテープのほつれ(1か所)
④フレーム湾曲(2本)

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修理費用は

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①サイド入口のファスナースライダー交換(2か所)

¥6,480

②スカート破れ箇所へ15cm間共縫製修理

¥1,620

③ベルトテープほつれ再縫製修理

¥540

送料

¥540

合計(税込)

¥9,180

④フレーム2本交換(HQ現地で支払い)¥793,¥833

 ¥1,626

総合計(税込)

  ¥10,806

  

リビロン君は、通算で96泊使用していますが、修理は初めて
①③④の原因は、2017年4月の福島遠征中 緑とのふれあい公園での強風によるものと思われます
強風を意識して、あまりにも強力にテンションをかけ過ぎて張ったんでしょう(おまけに張綱を二重にしていたし)
逆に、強風の場合は普段より余裕を持たせるぐらいのテンションで張るべきだったと反省しています


リビロン君、これからもよろしく!

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Foresters Village Kobitto  雷につき車中泊

Foresters Village Kobitto   雷につき車中泊


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四日目(6月2日)

夜中2時頃、大音響の雷鳴と激しい雨音で目が覚めます
ウェザーニュースの雷Ch.で山梨県を見てみると、落雷マークが多数表示されている
これはヤバイと判断して、プラD君の中へ避難
車の窓越しに見る、稲妻の光は凄かった

<イメージ画像>

FVK201706-8-1

キャンプでの雷は本当にヤバイです
生死に関わるリスクです
気象予報や雷研究の世界で常識とされているのが ”雷鳴が聞こえた時には、既に落雷の危険域に入ってしまっている”
オートキャンプ中に雷鳴が聞こえたらテントから出て車の中へ避難です
車の中は車のボディを電流が伝わって流れるため、比較的安全とされています
ただし、車内では金属部分には絶対に触らず、なるべく車の中心部に身を寄せる必要があり窓を開けてはいけません

キャンプ中は、”雷鳴が聞こえたら即、避難”

 

結局、そのまま車中泊
朝の4時頃には雷雨も納まったので、4号(ランブリ4)の中にもぐりこんで、もう一眠り

 

撤収の朝、夜中の雷雨が嘘のように晴れ渡りました

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・・・・が、途中で天気雨(狐の嫁入り
乾燥させていた4号(ランブリ4)のインナーを急遽、りビちゃんの中に入れて、その中で収納作業をしました

↓この動画で少しだけ雨が落ちてくる様子がわかります

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撤収完了です

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みんなで記念写真

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なんと素敵な青空でしょうか


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Foresters Village Kobitto これからもますます目が離せませんね


帰り道、ソーセージ・ハム・ベーコンの専門店フランク武川町農産物直売センターで買い物することに

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途中の道で、柳澤氏(弥太郎)屋敷跡という碑を発見

第五代将軍徳川綱吉の寵愛を受け、大老格として幕政を主導した人物として著名である柳沢吉保
その柳沢家発祥の地が、ここ武川ということです

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柳澤氏は、鎌倉末期の甲斐守護・一條源八時信の六男・青木十郎時光を祖とする家系で、時光の六世尾張守安遠の次男弥十郎信興が柳澤村に封を受け、以後貞興(弥太郎)・信景・信兼・信久・信俊と代々にわたりこの地に住した。
武田氏が滅び、徳川家康が江戸城に入った天正十八年(1590)、信俊は武川の諸士とともに武州鉢形領(現埼玉県寄居町)へ移り、慶長十九年(1614)采地において没した。
居館址は『甲斐国志』に「中原という処にあり」とのみ記されているが、現在、中原という地名は伝えられていない。また、柳澤の人々はこの辺りを「弥太郎屋敷」と言い伝えてきたが、度重なる大水害によってその痕跡を見ることはできない(現地説明板『北杜市・柳澤史跡保存会』)。

柳澤氏発祥之地
    柳澤氏と吉保
柳澤氏初代信興は青木氏の出自武川衆の一員として武田氏に仕え六代に亘って当地に住み信俊の時武田氏が滅びた後徳川氏に帰属した
信俊の孫が吉保で子吉里と二代甲州藩主で 吉里の時大和郡山へ国替えになり爾後その子孫連綿として今日に至る

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鳳凰三山が綺麗に見えました

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甲斐駒ケ岳には少し雲が

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フランクでソーセージを買ったあと、武川町農産物直売センター

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「幻のお米」とも呼ばれている「農林48号」買って帰ります

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武川の町、まだまだたくさん見どころがありそうですね

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武川町イラストマップはこちら


武川町 パンフレット

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武川からは、国道20号線を走り、甲府昭和ICから中央道に入って帰ります

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甲府盆地から見る富士山、こんなに綺麗に見えたのは初めてでした

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Foresters Village Kobitto  焼印、押しちゃいました

Foresters Village Kobitto   焼印、押しちゃいました


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三日目(6月1日)

午前中、いつもの尾白の湯へ(キャンプ場で割引券が発行されています)
一番風呂で、ほとんど貸切状態でした

ここの露天風呂「赤湯」の温泉は、とにかく凄い
赤湯に浸かっていると、身体の隅々まで効能がいきわたっているような気になります

この源泉「赤湯」は、地下深部から毎分160リットル湧出してくる湧出温度39.5度、溶存成分1キログラム中3万ミリグラムを超える日本最高級超高濃度温泉です。
温泉法による有効成分基準値の溶存成分総計の約30倍、バリウムイオン30倍、リチウムイオン20倍、ストロンチウム10倍、臭素イオン10倍、メタホー酸5倍、ヨー素イオン2倍という極めて多様な濃度の高いミネラルを含有する。
豊臣秀吉が愛した日本三大名湯「有馬温泉」型の濃い天然温泉です。超高濃度温泉型のなかでも、この「赤湯」の源泉は、バリウムイオン、ストロンチウムイオンが特に濃い、きわめてユニークで貴重な天然温泉です。
 

HPより画像を拝借

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べるが通りから見る八ヶ岳、いつ見てもいい姿です

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尾白の湯の帰りにコンビニに寄って買ってきた冷凍の鍋焼きうどんでお昼を

そのまま火にかけるだけの簡単調理

他にも色々なうどんやチャンポンなどもあって、僕らは結構利用しています

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去年の7月にお届けした焼印

ゲストハウスの増設されたテラスに置かれた木製のテーブルとベンチに、焼を入れる(笑)ことになりました

オーナーの鷹野さんにバーナーでの焼き具合と押し方など説明しながら、実際に押していきますよ

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可愛い「どんぐり」の焼印は、試し押しだけでしたが大成功

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あまりたくさん押し過ぎないように、ご注意下さい(笑)



Foresters Village Kobittoでは、今年新しいサイトが出来たりしていますが

ゲストハウスも増築、外にはくつろぎ空間のテラスが作られ、内部のスペースも広くなっていました

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新しいテラス

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ゲストハウス内部のスペースが広くなったとともに、販売品の品ぞろえがどんどん充実してきてます

キャンプ場の売店の域を超えて、小さなアウトドアショップかもびっくり

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もちろん、飲食物も・・・

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hoshi to takibi ほしとたきび 人気商品になっているようです爆笑

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今夜の晩御飯は、いただき物です

なんとなんと、ribbon familyさんが遠路はるばる届けてくださった物です

突然の襲撃にびっくり、びっくり、そして感謝、感激です

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ribbon familyさん、お寿司からデザートまで、贅沢な夕食になりました  全部美味しかったです

そして、たくさんのお土産までいただいて・・・本当にありがとうございました


天候 曇り  最高気温26.8℃ 最低気温16.7℃ 平均風速1.4m

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